「博多21の会」にて、弊社代表の大森がセミナーに登壇
BUSINESS IS ENTERTAINMENT
~「楽しくなければ、仕事じゃない!」~
ビジネスは、最大のエンターテイメントである。
先日「博多21の会」にて、弊社代表の大森がセミナーに登壇いたしました。
テーマは「ビジネスは、最大のエンターテイメントである!」。
これは、数々のアイドルグループをプロデュースしてきた秋元康氏の言葉ですが、私たち大栄電通の根幹を支える哲学でもあります。
■ 私たちが定義する「エンターテイメント」とは
エンターテイメントの本質、それは「人の関心を引き付け、離さないこと」です。 お客様との関係、そして会社と社員の関係。
その双方が、常にワクワクし、心を動かされる状態であること。私たちは、そんな「面白い」ビジネスを追求しています。
ビジネスを最高に面白くする、3つのスパイス:
1.予定調和の打破:常識に縛られず、期待を心地よく裏切る「驚き」を。
2.筋書きのないドラマ:予測不能な市場を、仲間と共に切り拓く「興奮」を。
3.「0」から「1」を創る喜び:無から新しい価値を生み出す「創造」を。
■ 「楽しくなければ、仕事じゃない!」
「普通」の仕事は衰退への入り口に過ぎません。私たちが大切にしているのは、趣味に没頭するオタクのような純粋な情熱です。
その圧倒的なエネルギーこそが、CX(顧客体験)を高め、結果として利益を生む源泉になります。
私たちは、デジタルの力(DX)を駆使しながらも、その中心にある「人間らしさ」や「感情」を大切にします。
・アドベンチャー(冒険):予測不能な環境を楽しみ、変化を歓迎する。
・当事者意識(主役):関わるすべての人をファンではなく「物語の主役」に。
・好奇心(創造):遊び心を持って、世界の色を塗り替えていく。
■ 2031年、上場という名の「大冒険」の真っ最中
現在、大栄電通は58名の仲間と共に、2031年の株式公開(IPO)という大きな目標に向かって突き進んでいます。
これは単なる経営指針ではなく、私たち全員で挑む「最高の冒険(アドベンチャー)」です。
仕事をもっと刺激的に、もっと面白く。 本来なら退屈かもしれないビジネスの世界を、最高に面白いエンターテイメントに変えていく。
大栄電通は、これからも全力で「挑戦」を続けてまいります。
下記セミナー時資料もご覧ください
https://docs.google.com/presentation/d/1wYzH-lU9nY8uKSXZ9jzU5kUTLF3QfpestEcUvqvvA5w/edit?usp=sharing